Googleストリートビュー

【不安を徹底排除】Googleストリートビュー導入のデメリットとは?

 

こんにちは!NEXTちゃんです📸❤️

そろそろGoogleストリートビューの導入を検討しているあなた!

Googleストリートビュー導入におけるデメリット問題、しっかり解消しましたか?

この記事では、

・狭いし内装にこだわってないから逆に導入しない方がいいのでは?
・そもそもストリートビューを導入すべき業種なのかな?
・気になるけど業者選びで失敗したくないな・・・

このような悩みを抱えるオーナー様に向けて

✔︎内装にこだわりがないからこそストリートビューを導入すべき理由
✔︎ストリートビューを導入すべき業種とは?
✔︎ストリートビュー撮影業者選びの4ポイント

このような内容を解説します!

弊社はGoogleストリートビュー導入件数3,000件以上!

様々な業種で、様々な店舗を撮影してきた結果、多くのオーナー様からGoogleストリートビュー導入に関する失敗談やご相談をいただいてきました。

そんな私たちだからこそわかる、Googleストリートビュー導入のデメリットを徹底解説していきます!

それでは早速いってみましょう〜

内装にこだわりがないからこそストリートビューを導入すべき理由

理由その①:お客様がアップしてくれる写真が逆PR効果に!

Googleマイビジネス への写真投稿は誰でもできてしまいます。

そのため、暗かったり、画質が悪かったり、自分の意図しない情報がどんどんインターネット上に拡散されてしまう可能性があります。

削除依頼もできますが、投稿者が削除してくれない限り掲載され続け、これでは逆PR効果です。

もちろんオーナーとして綺麗な写真をUPすればいいのですが、あまりにも実際の店舗内のイメージと写真のイメージが乖離しているとネガティブな口コミにも繋がりまねませんし、最近のネットユーザーは写真には多くの加工が施されていることに気付いています。

その点ストリートビューなら、実際の店舗内と乖離させることなく画質の良い状態で掲載可能ですし、写真よりも閲覧数が高くなるのでより効果的かつ効率的に見込み顧客様にアピールすることが可能です。

(※画質の良いストリートビューを掲載した場合に限ります。業者選びに関しては後述します。)

理由その②:ストリートビュー導入によって信頼度がUPする

最近では店頭でサービス提供をしていない店舗様のご導入も増えてきています。

オーナー様に導入理由を聞いてみると、やっぱり「信頼度UPのため」とのことでした。(このオーナー様、さすがですね!)

チェーン店や外から中が見えるような構造であれば入店することに抵抗を感じない方でも、小さかったり、外から中が見えにくいような構造だと初めて入店する際に少し抵抗を感じてしまうものです。

そのような場合、Googleストリートビューの導入は信頼度UPと来店前の安心感に繋がります。

理由その③:MEO対策効果によって新規見込み客さまの拡大に繋がるから

Googeストリートビューは、そもそも店舗名を知っている方(自然検索)に向けての情報であることはもちろんですが、それよりも「地域+キーワード(業種・サービス)」で検索している新規の見込み顧客様の獲得に効果絶大となります。

なぜかと言うと・・・

Googleストリートビューは、テレビCMでも放映される程Googleが今押しているコンテンツであるため、導入するだけで「地域+キーワード(業種・サービス)」で検索した際に目立つ”特等席”に表示されやすくなり、結果として新規見込み顧客様の目に留まる機会が増え、集客に繋がると言う仕組みです。

下の画像のオレンジ色の部分に表示されやすくなります。

(※2020年8月現在のMEO対策最新情報)

さて、狭くても内装には特にこだわっていなくてもGoogleストリートビューがデメリットに繋がることは考えにくいと感じていただけたのでは無いでしょうか?

しかし「業種によってはデメリットにもなりかねない・・・?」

といった不安もしっかりと解消しましょう!

ストリートビューを導入すべき業種・しない方がいい業種

導入すべき業種

ホテル・旅館

360度見えるバーチャルツアー(Googleストリートビュー)で来館前にご確認していただくことによって先述したイメージのギャップが生まれにくくなるため、結果として満足度が上がり、また安心感を与えることができるため、ホテル・旅館業については導入すべき業種と言って良いでしょう。

飲食店・美容室

最近では店内の雰囲気でお店を決める方も増えています。また、こちらも安心感を与えるため、また見込み顧客様の目に止まりやすい場所に表示させるためにもGoogleストリートビューを導入すべき業種だと言えます。

介護施設・病院・クリニック

”安心感”が最も必要と言っても過言ではないこの業種は、間違いなく導入すべき業種と言って良いでしょう。

接骨院・整骨院・リラクゼーション

治療院やリラクゼーション施設に求める雰囲気は人によって違います。小さくてこじんまりとした親しみやすい雰囲気の店舗が好みな方もいれば、開放感のある広い店舗を希望する方もいます。

ストリートビューで店内を360度アピールすべきです!

フィットネスジム・スタジオ


フィットネスジムですと規模感はもちろん、取り扱っている機材のグレードや種類等をも360度余すことなく見ていただくことができます。
またダンススタジオなどではどのような内装であるのか、施設全体の雰囲気であるのか気になるユーザー様の不安解消にもなるでしょう。

コワーキングスペース・レンタルスペース・シェアハウス

多くの方にネット上で写真よりもリアルに内観していただけるGoogleストリートビューが大活躍する業種と言って良いでしょう。

導入がデメリットに繋がる業種

さて、Googleストリートビュー導入を検討されているオーナー様の業種の大半が、上記にあてはまったのでは無いでしょうか?

(もし当てはまらなくて、ご不安な方はお気軽にご相談ください)

結論、Googleストリートビュー導入にデメリットのある業種は無いと言えます。

さて、そろそろGoogleストリートビュー導入に対する不安が払拭されたかとは思いますが、まだ油断は禁物です!

Googleストリートビュー導入でデメリットが生じてしまうとしたら、業者選びに失敗した時です!

ここで失敗しないためにも、業者選びの4つのポイントをご紹介します!

ストリートビュー撮影業者選びの4ポイント

POINT①:カメラは何を使用しているか?

「ストリートビューってどこで依頼しても同じでしょ?」

とお考えの方がいらっしゃるかもしれませんが、全然違います。

特に気をつけなければいけないのが「Googleストリートビュー無料撮影」と言った謳い文句のMEO対策業者です。

弊社のご利用者様の中にもこういった謳い文句の業者の被害に遭われた方が数多くいらっしゃいます。

なぜダメなのか? → 画質がすこぶる悪いのです。

冒頭でもお話ししましたが画質が悪い状態でストリートビューを掲載するならしない方がマシと言っても過言では無いぐらい画質はストリートビューの肝要点であり、その画質を決めるのはカメラです。

360°カメラで撮影すると言う業者なら絶対にやめましょう。

PINT②:これまでの導入実績を公開しているか?

もしかしたら、カメラの種類を聞いてもわからない方も多いかもしれませんが、これまでの実績を見ればある程度の仕上がりに予測がつけられるので、業者を選ぶ際には必ず確認しましょう!

まずここで見せてくれない業者であればその時点で信頼性に欠けますし、見せてくれたところで画質が悪いのであればお断りしましょう。

Googleストリートビューは、一度撮影したらずっと無料で使い続けることのできる集客コンテンツであり、あなたのお店の資産となります。

妥協せずに、納得のいく仕上がりを提供してくれる業者を選ぶようにしましょう!

POINT③:Google認定パートナー?撮影実績数は?

Google認定パートナーであるか確認しましょう。

これは基本ですが、追加で撮影実績の数も確認しましょう。

1000本以下だと少し不安が残ります。

と言うのも、Googleストリートビュー撮影には多くのポリシーが存在し、1つでも違反している箇所が見つかれば容赦無くGoogleに削除されてしまうからです。

撮影のポリシーは非常に細かく指定がある上に撮影現場は毎回異なります。

毎回異なる撮影現場においてGoogleのポリシーに則って撮影するにはそれなりの場数を踏んでいないと実は難しく、撮影に慣れていないとミスが発生してしまう可能性もあります。

その1つのミスが削除に繋がることもあるのです。

その際支払った料金を返してくれるかはその業者次第ですし、再度無料で撮影してくれたとしても、また撮影のための時間を捻出しなければならなくなりますので、であれば初めから1000本以上の撮影実績のあるGoogle認定パートナーにお願いしておいた方が無難でしょう。

POINT④:明確な撮影料金

撮影料金に関しては、多くの撮影業者は店舗内の広さに準じた”撮影ポイント数”によって料金プランを用意しているようなので撮影前に明確な金額をしっかりと確認しておきましょう!

契約料の相場は5万前後、撮影費の相場は撮影場所1ポイントにつき1万円程ですが、パノラマ写真を撮るためには最低3ポイントは必要になるので、全体の相場としては最低8万円。多くの場合10万円〜かかることが多いようです。

他、加工時の別料金などの有無なども予め確認しておきましょう。

NEXT INNOVATIONではポイント数無制限¥25,000で撮影可能なので、ぜひ他の業者様と比較してみてくださいね。


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このようなポイントに注意すれば、業者選びに失敗する確率を大きく下げることが出来るでしょう!導入の際にはぜひ、拘って業者を選んでみてくださいね!

以上、Googleストリートビュー導入のデメリットを解説させていただきましたが、結論、Googleストリートビューは店内が狭くても、特に内装にこだわっていなくても様々な角度から考えて、極めてデメリットの少ない、今すぐに導入すべきコンテンツだと断言しちゃいます📸❤️

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